【実話!女性用風俗体験談-Story02】ゴッドハンドにじらされまくる性感マッサージ
実話!女性用風俗を利用した女たちの体験談
「実録!女性用風俗を利用した女たちの体験談ー女性たちのリアルな告白」
遂に公開!!当店を利用したお客様たちにリアルな実話体験談を書いてもらいました。
「女性用風俗って、実際どうなの?」 そんな疑問を解消するため、利用者様から寄せられた生の声を公開。
実際に利用した女性だからこそ語れる「真実のディテール」を掲載しています。
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【Story02】ゴッドハンドにじらされまくる性感マッサージ
<今回の投稿者プロフィール>
- ・ニックネーム:Mimiさん
- ・年齢:35歳
- ・職業:看護師
- ・利用回数:複数回利用/月1程度
- ・プラン名:アロママッサージプラン(センシュアル性感コース)
- ・担当セラピスト:〇〇さん
※個人のプライバシーに関わるような内容を含む場合があるため、セラピスト名は〇〇とさせて頂く場合がございます。
<目次>
・1. 予約のきっかけ:夜勤明けで限界だった心と体
・2. 当日の合流:大人の余裕漂うゴッドハンド
・3. 施術開始:本格的なアロママッサージに心身がとろける
・4. 性感マッサージ:寸止めとフェザータッチで焦らされる快感
・5. 終了後:ストレスが消え去った至福の余韻
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1. 予約のきっかけ:夜勤明けで限界だった心と体
夜勤明けの朝。
勤務先の病院を出た瞬間、私の体は鉛のように重く、足はむくみでパンパンに張っていました。
世間の人は「看護師さんは優しくて献身的ですね」なんて言ってくれますが、とんでもない。
理不尽なクレームや命に関わるプレッシャーの連続で、心の中はいつもすり減っています。私にとって、これはただの労働。誰かに優しくするだけのエネルギーなんて、もう一滴も残っていませんでした。
そんな私の、月に一度のストレス発散法。
それが「女性用風俗」の利用です。
いつも体と心が限界に達すると利用するといった感じです。
基本的にそこまで激しいものを望んでないので、毎回性感マッサージのコースを予約しています。正直これで十分に満足出来ています。
私は万が一にも職場の人間や知り合いに見られるのが嫌なので、いつも先に自分でラブホテルの部屋に入り、シャワーを浴びてからセラピストを待つスタイルにしています。
2. 当日の合流:大人の余裕漂うゴッドハンド
ベッドに寝転がりながら待つこと十数分。部屋のチャイム鳴り響きました。
「失礼します。本日担当させていただく〇〇です」
ドアを開けると、落ち着いたトーンの声とともに、清潔感のあるセラピストさんが立っていました。34歳という年齢ならではの、落ち着いた大人の余裕が漂っています。
顔も結構好みで、期待感は高まりました。
簡単な挨拶を済ませてベッドの端に座ると、彼による丁寧なカウンセリングが始まりました。
「今日は夜勤明けだそうですね。お疲れ様です。お体の状態はいかがですか?」
「もう、全身バキバキで……。特に腰とふくらはぎが限界です。心もちょっと疲れちゃってて」
私がそうこぼすと、彼は「少し失礼しますね」と、服の上から私の肩や腰の筋肉をスッと触りました。
「……なるほど。これはかなり頑張りましたね。筋肉が緊張してガチガチです。呼吸も浅くなっていないですか?」
ただ撫でただけなのに、私の体のコリの芯を的確に捉えるその手つき。さすが、整体師としてのキャリアが長い「ゴッドハンド」です。普通の風俗セラピストとは違う、確かな知識と技術の匂いがして、私はすっかり彼を信頼して体を預けることにしました。
3. 施術開始:本格的なアロママッサージに心身がとろける
「今日は心を解放していただきたいので、リラックス効果の高いブレンドアロマを使いましょう」
彼が選んでくれたのは、爽やかで奥深いフローラル系の香り。その香りを嗅いだ瞬間、私の肩の力がフッと抜けたのを感じました。AIDAさんは他のお店と違い、アロマの種類がたくさんあるので、これも好んで利用している理由の一つでもあります。
うつ伏せになり、温かいオイルが背中に垂らされます。
「痛かったら遠慮なく言ってくださいね」
(ちなみにこのお店では、紙のブラとショーツを着用なので恥ずかしくないです)
セラピストさんの手は、大きくて分厚く、そして驚くほど滑らかでした。
体重を乗せた絶妙な圧で、首すじから肩甲骨の隙間、そして腰回りの張りをジワーッとほぐしていきます。
「あっ……そこ、すごく効きます……」
「ここ、かなり老廃物が溜まってますね。流していきますよ」
リンパの詰まりを的確に捉え、筋肉の奥深くまでアプローチしてくるその技術は、たまに利用する高級なアロマサロンの比ではありませんでした。
やっぱりマッサージは男性に限ります。女性の細い指より男性の大きな手でしっかりほぐしてもらった方が断然気持ちがいいです。
パンパンだったふくらはぎを丁寧に揉みほぐされる頃には、夜勤の疲れも、ストレスも全て取れて、ウトウトと眠ってしまいそうな心地よい状態になりました。
4. 性感マッサージ:寸止めとフェザータッチで焦らされる快感
全身のコリがほぐれ、体が軽くなったのを感じた頃。
セラピストさんの手の動きが、先ほどの「施術」から「性感」へと静かに切り替わりました。
これが、私がこのコースを愛してやまない理由です。激しい性行為は求めていません。
この、日常から非日常へと移り変わる「ゾクゾク感」がたまらないのです。
セラピストさんの指先が、全身を軽く撫でるような「フェザータッチ」に変わりました。
背骨に沿って、指の腹が触れるか触れないかの絶妙な力加減で滑り降りてきます。
さっきまで強く揉まれていた反動か、その少しくすぐったいような微細なタッチに、背筋に強烈な電流が走りました。
特に気持ち良かったのがお尻です。
紙パンツを一度下げられて、お尻をオイルで円を描くように揉んだり、フェザータッチで触ったりの緩急をつけた技術に腰が何度も浮き上がってしまいました。
背面を一通り終えると仰向けになります。
胸の膨らみから乳首にかけて、オイルを絡ませながらゆっくりと、本当にゆっくりと焦らすように円を描きました。
「……いい反応ですね。ここ、敏感になってますよ」
耳元で囁かれる、先ほどまでの優しいトーンとは少し違う、低くてSっ気のある声。そのギャップに、心臓がドクンと跳ね上がりました。
彼の手は、お腹からそけい部、そして太ももの内側へと移動します。
一番触れてほしいのは、女性器の周辺。
でも彼は、決して直接そこには触れません。ギリギリの輪郭をなぞるように、太ももの内側を何度も何度も、じらすように撫で上げるだけなのです。
私が感じていると….
「ん? どうしました? 大事なところは触っていませんよ」
意地悪な声で囁きながら、私の内ももからアソコを行ったり来たりとじらすように触ります。
直接触られていないのに、頭の中はパニックになるほどの快感で支配されていました。
長時間の焦らしに耐えきれず、私の大事な部分は自分でも驚くほど熱を持ち、これまでにないほどの量でシーツを濡らしてしまっていました。
(ちなみに性感コースでは、女性器は周辺までで直接のタッチはしないそうです)
「こんなに濡らして……本当は、もっと触ってほしいんじゃないですか?」
その言葉に、私はもう恥ずかしさや色々な感情で頭の中は真っ白になってしまいました。
限界まで焦らされた後の、繊細でとろけるような性感マッサージ。
本当に本当に最高でした……。
5. 終了後:ストレスが消え去った至福の余韻
至福の時間が終わり、シャワーを浴びて服を着ると、嘘のように体が軽く、視界がクリアになっていました。
あれほど溜まっていたストレスが、嘘のように消え去っています。
「本当にお疲れだったんですね。少しは楽になりましたか?」
帰り支度を整えたセラピストさんは、元の優しい顔に戻って微笑んでくれました。
「はい……信じられないくらい軽くなりました。また絶対、〇〇さんにお願いします」
万が一の身バレを防ぐため、私とセラピストさんは一緒に部屋を出た後、エレベーターを別々に乗り、ホテルから時間をずらして出ました。
こうした細かい配慮も、すごくありがたいポイントです。
今回は最強の「専属セラピスト」を見つけた、最高の日になりました。
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「※本ブログコンテンツは、実際に女性用風俗AIDAを利用された方の投稿に基づき作成されています」
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